最近ずーっと音訳の勉強をしています。
県の認定ボランティアなんですって。
でも無償ーー。
勉強はハードです。
資格をとっても無償です←しつこい
でも納得して講習受けたので今更なのですけどね
でもでもこんなに大変だとは思っていなかったのです。
すでに受講生は何人もやめていきました。
そりゃそうだ。
あんなに大変だったらやめたくもなりますわねー。
と思いましたです。はい。
私も途中で自信がなくなり
(う・・どうしよ・・)
って思ったこともありましたが、今回の講座は県が補助金出してくれてるので無料で受けられてるのです。
レッスン無料で受けられるならラッキーよね。
自分の声とかしゃべりの引き出し増やせるし続けよう。と思って続けてます。
資格をとっても一か月に一度、レッスンを受けなくてはならないみたいです。
そして県の広報とかをスムーズに期限内に読む。そしてそれをCDにいれる。という作業が入ってきます。
しゃべりのテンポが悪かったり読み方違ったりしたら呼び出しです。県からも苦情がきます。
「謝りにいったーー」って知り合いが言ってたのでいろんなご苦労があるみたいです。
大変だよ・・仕事ならなんぼでも謝るが・・・なんでボランティアでそこまでせないかんのか・・って気持ちが絶対出てきそうな予感のするわたくしです・・。。。。
やっぱり気持ちに余裕がないと続けられないよね。
だから長年携わっている方には尊敬の気持ちしか出てこない・・・・。
この前先生に
「絶対試験に合格してね」
と言われてしまった。
一緒にやりたい本があるそうだ・・
楽譜とか・・・ひーーーー><
あと古事記とか・・・・
ひーーーーーー><